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勤務時間外に会社のパソコンで日記の下書きをすることがある。
会社を辞めるにあたってそのデータを持って帰るため記録メディアを持っていった勤務最終日。
わたし用のパソコンは机からなくなっていた。
多分もう使わないだろうとどこかに移されたのだろうが。確かにここしばらく仕事もなくて暇だったけど何の予告もなく持っていかれるとは。
「私事」フォルダに入っている日記はどうなるのか。もう何を書いたか覚えていないからそのネタは永遠に失われたことになる。
いや、ネタはまた新しく考えればいいとして、万が一あれが人目にふれたら。そりゃどんなことを書いたか覚えてはいないけど読まれたら恥ずかしいことは確実だ。ああああああああ。
すごく後ろ髪引かれる退職になった。
今頃誰かがあの日記を読んでいるかもしれないと思うと手足をばたばたさせてしまう。わたしのスキルに奇行がまたひとつ追加された。
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弁当箱の大きさにあわせておかずを詰める。慣れていないから難しい。おかしなすきまができたり、逆に用意したおかずが全部入らなかったりする。
よしできた。箱にぴったり収まった惣菜たち。
・・・・・・。
詰めていたのは、弁当箱のふただった。
朝7時、悲しみの台所。
「北日本の一部を除いては全国的に晴れるでしょう」の「一部」に自分の住んでいるところが該当すると思いのほかやさぐれてしまうのだがどうか。
『水戸黄門』でご老公が「怪しいものではありません」と言ったのに対して、相手が「十分怪しいですよ!」と返していた。
『暴れん坊将軍』も「こんなところ(悪人邸)に上様がおられるはずはない!」と言われていた。
相手が正しい。
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↑猫の手を借りて書きました。
とある店の張り紙。(3月31日現在)
「年内は休まず営業します。」I
あと9ヶ月、がんばってください。
猫がわたしの背後をじっと見て、じゃれるようなしぐさをするのだが。
えーと、後ろには誰もいない、よね?
時代劇のスタッフに「結髪」というのがある。多分かつらも含めて髪の毛全般を受け持っているのだろう。
スタッフロールでは「結髪 八木かつら」とか「山崎かつら」と表示される。一人の人ではなく、会社で担当しているのかもしれない。
つい最近まで、これを会社名ではなく個人名だと思っていた。結髪のひとは名前が「かつら」でないと駄目なんだなあとか、結髪というのは世襲制で「かつ ら」という名前を受け継ぐのかなあと思っていた。「かつら」という響きがやたら名前っぽいのがよくないのだ。「有限会社山崎かつら」とかだったら間違わな かったのに。
嫌になった。
トップページのアクセスが多いときの倍になったからと驚き、どこからリンクされているのか探してしまう自分が。
え?多いときの倍もお客様が来たら誰でも驚くって?
「多いときの倍」が数字にすると「7」でもかい?はは、慰めはよしてくれ・・・・・。
新婚旅行で「願い事の橋」と呼ばれているところに行った。その橋の下でロマンチックな願い事をひとつだけするとそれがかなうらしい。
橋の下で目を閉じ両手を組んで願い事をするわたしたち。
お約束で連れ合いにどんな願い事をしたのか聞いてみる。
「アマモリと一緒に幸せになれますようにって」な、なるほど、新婚旅行ですものな。そうだよな、そう祈るよな、普通。「アマモリは何をお願いしたの?」
「え、えーと・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・猫だろ」
「にゃ、にゃにを言っているにゃ!」
「ばればれなんだよ!」
軽めのジャブの応酬のような喧嘩になった。
と、いうわけで、猫を飼うことになりました。