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毎年冬になると、風呂の湯沸かし器が壊れる。
寒……。
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イタリアにあふれる老婆の人形 クリスマス準備進む
>ベファーナがほうきに乗って空を飛び、良い子に菓子を、悪い子には炭を配る
炭なら実用的で嬉しいのでは?と思ったわたしは間違いなく子供の心を失っている。
子供のころの話。
寝る前に両親に挨拶しようとしたら、口から出た言葉が何故か「ごちそうさま」。怪訝な顔をする両親に「あ、今水飲んだから」とごまかすわたし。
「ちゃんと挨拶をしてえらいなあ」とそのときほめられたが……。挨拶にも食い意地があらわれるとは恐ろしい。
気温もすっかり低くなった。でもストーブは夜かなり冷えてからでないとつけない。
水道の水もすっかり冷たくなった。でも食器洗いはなんとなくお湯を使わない。
いや、点火したりお湯にしたら負けな気がして。
年末ジャンボ宝くじの季節だが、今年は買わない。高額当選をあきらめたわけではない。これからは宝くじはロト6一本にしぼることにする。
ロト6というのは1から43までの数字から自分で6つ好きな数字を選ぶ方式のくじだ。自分で数字を選べるというのがポイントである。
通常の宝くじはどうしても売り場の当たり外れがある。どんなに枚数を買ってもその売り場のくじ番号は高額当選しないかもしれない。1等が出ればニュースになるくらい高額当選の珍しい県でこれは不利だ。
その点自分で数字を選ぶ方式なら売り場にあるくじの番号に依存しない。「当てにいく」という攻めの姿勢で抽選に臨めるわけだ。
しかも通常のジャンボ宝くじが年4回なのに対し、ロト6は週1回の抽選。単純に計算しても12倍の当選ポテンシャルを秘めているといえる。
というわけでわたしは通常の12倍の確率で億万長者になる。
問題は当選確率が12倍である以上、投資金額もそれなりになるということだ……。
宝くじの元手にしたいので、宝くじで大きくあたらないかなあ。
『ジュラシックパーク』か『ジェラシックパーク』かわからなくなる。
子供のころ、お汁粉を期待して注文したものがお新香だったときのがっかりときたら。
Yahoo!投票
話題の「ど根性ダイコン」に勝る根性の持ち主はどれですか?
ニンジン
ナス
ネギ
ジャガイモ
ゴボウ
トマト
カボチャ
ニンニク
ハバネロ
モヤシ
エビイモ
ひよこ豆
その他
意図するところがよくわからない、という選択肢がないので投票しなかった。
見事なビール腹の友人いわく「子供のころはでべそだったけど、おなかが出てきたから普通の臍になった」。へその出っ張りを腹が超えたからでべそでなくなったというのだが。違うよなあ。違うのではないかなあ。
知りたいことがあってインターネットで検索していて、ちょうど同じ疑問を誰かが掲示板で質問しているのを見つけ、わくわくしながら読み進めた直後「すみません。自己解決しました。」と書き込みがあったときの落胆。