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スーパーマーケットにて。
財布から折りたたんだ買い物メモを取り出し広げる。
メモには女の人の絵がかかれている。
?
広げたのはメモでなく五千円札だった。
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ただいまゲームプレイ中。
どの攻略を見ても「ノーダメージで倒せる」と書いてある敵が倒せない。むしろほぼストレートで負ける。
ボタンの位置が覚えられないのは致命的かもなあ・・・・・・。
補足:十字キーも押し間違えます。
店の入り口のドアに張り紙。
このドアは
申し訳ありません。
その思わせぶりな空白と謝罪は何。ちょっとドラマを感じてしまう。
よく見たら空白部分にはうっすらと赤いマジックで何か書いたようなあとがあった。
食事の支度を終えて茶の間に戻ったら、テレビで時代劇を放映していた。「『水戸黄門』だよ」と家人が言う。
「いや、これは『水戸黄門』ではない」自信をもって宣言するわたし。
案の定、次の場面で大岡越前(TBS版)登場。
悪人たちが密談するシーンを見ただけで、それが『水戸黄門』ではないと見破ったのは我ながらすごいと思うのだが、誰も褒めてくれなかった。
わたしは褒められて育つタイプだから、もっと褒めるといいと思う。
でもせっかく褒めても「育つ」部分が時代劇の鑑定眼だけだから、家族はあえてスルーしたのかもしれない。正しい判断、といわざるをえない。
絨毯のごみを拾っている連れあい。手伝ってと頼まれたが、本人が故意に汚したものなので断った。
「いいもん。猫に手伝ってもらうから」
と言うやむんずと傍らの猫をつかみ、その胴体を床にこすりつける。
猫をエチケットブラシがわりに使うのはやめろおおお!
Googleで「棺桶」のつく単語を検索したらこんな広告が。
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棺桶
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棺桶売っているの?!しかもアマゾンで!
驚いてリンクをクリックしたら、「棺桶」がタイトルに入ったCDのリストが出てきた。
なんだ。棺桶も1500円以上買えば送料無料なのかとか、サイズはどれくらいそろっているのだろうとか、当然24時間以内に発送だろうとか色々考えたのに。
耳たぶの腫れに困っている。一応医者には行ったのだが、一向によくならない。相談したのは専門医ではないので不安だ。そもそも耳たぶとその周辺が腫れているのは専門医はどこなのかわからない。耳鼻科か皮膚科か。
困ったときは
Googleというのが最近の習慣である。「耳たぶ 腫」などで検索。出てくる出てくる色々な症例。
しかし検索してから気づいた。わたしは病気の描写を読むのが苦手である。必要以上に怖がってしまうのだ。仕方ないので検索結果の画面だけを拾い読みしていく。これならほんの3、4行読むだけだから精神的負担も軽減される。
そして見つけた。今のわたしの症状にぴったりな描写。これだ。わたしの求める情報はここにある。勇んでリンクをクリックする。
トップにでかでかと「○○動物病院」と書いてあった。
ある建物。門の上にパトランプがふたつ並んでいる。その下には「赤色灯が点滅したら110番してください」と張り紙。
そんな他力本願な警備システムでいいのか。
そこまで他人を信用しているなら警備システムはいらない気がする。
車で南下する。広がる田園風景。風に踊る稲。
「あ。もう田植え終わっているんだ」と感嘆するわたし。
……。
うん。もう7月だからね。ここだけではなく地元もとっくに終わってるよね。
なぜ突然春先の気分になっていたのか。
宮城県の松島でみかけた垂れ幕。
松島味の御三家
松島揚げ
松島あいすくりん
むう
最初のふたつは分かる。しかし「むう」とは。異彩をはなつにも程がある。
「むう」が何なのかは確かめてこなかった。気になる。こうして観光客のリピーターを確保する作戦か。