本日は雨だから家事オフの日と勝手に決めて、昼間からゲームをはじめたら、そのゲームの根幹ともいえるイベントの最中にお客様。
対応して義母にひきつぎ部屋に戻るも、自室の真横にある玄関で話し続けるお客様と義母。大事なイベントを消音でプレイしたくはないので、ゲームは放置。
やきもきしているところに、わたし宛のを届けにくる佐川急便。その手にはAmazonの巨大な箱、が3個。お客さまと義母の目の前で受け取りを余儀なくされるわたし。
昼間からゲームをするということは、ここまで罰を当てられなくてはならないことだろうか。
さらにこの後義母の畑仕事を手伝うことになったので、全然オフでもなかった。
この日記を書き終わったらようやくゲームの続きができる。長かった。
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