田に水が入ると、あちこちで上下対称で面白い。
村をあげての天然ロールシャッハテスト。
ところで「シメントリー」だと思ったら「シンメトリー」だったよ。30数年信じていたことが崩壊した。明日からどうやって生きていこう。
初夏のさわやかさともパラダイムシフトとも無縁の日記は以下のとおり。
その商品名はないと思う。品がない。
もしかしたらわたしの知らない言語で何か美しい意味があるのかもしれないが、ここは日本語の国。この国ではその言葉は罵倒に使う言葉だ。悔しいときに発する言葉だ。卑しめる言葉だ。目や鼻や他のところからでるものだ。
その言葉をポットに使うとは。
商品の箱を手にとって見る。
「ワンプッシュ ポット」と書いてあった。
・・・・・・POPでは、「クソプッシュ」に見えたんだ・・・・・・。
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