用意した法螺を収める春の闇 ~アマモリ心の俳句~
解説
こつこつと作りためた四月馬鹿のねたを、誰も見ないうちに削除する春の夜。
トップページ他まる一日エイプリルフール仕様ですよと宣伝しなかった自分が悪い。来年に使いまわしだ。
しかし弱小日記サイトとしてはおいしいネタをいただいてしまった。そして伝説が始まったね。
そんなわけで今日は簡単に。
以前も2回くらい同じことを書いているけど気にしない。
脱走した猫が近所の林にいるのが見えた。
呼べど来ず。呼べど応えず。微動だにせず。
近づいてみたら、肥料袋だった。
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