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運転免許更新の講習における受講前の注意書き。
「携帯電話はマナーモードにするか電源を断に」
「OFF」や「切」などという甘っちょろいことは許さない。断て、という強い意思を感じた。
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おしらせ
明日は日記の更新を休みます。
以下今日の日記。
刻んだねぎを鍋に投入
したつもりが鍋の蓋が閉まっていた。
最近のガステーブルは掃除がしやすくて助かる。
ホームセンターの案内板に「塗料(コーティング剤、乳液など)」と書かれていた。化粧品を塗料と表現する率直さに関心したが、調べてみたら乳液塗料なる塗装剤の種類だった。そもそも化粧品の乳液では色がつかない。塗装の下地づくりという点では塗料扱いでもいいとは思う。
腹部に鈍痛を感じたので腰にタオルケットを巻いて冷やさないようにして一日過ごしたら、治まってきた夕方から締め付けたことを原因としたような痛みにに変わった。今は治癒済み。
家電製品のカタログの見だしに「キレイにしてお出かけすると笑顔が増えるね」とあった。
確かに部屋を掃除して外出すると帰ってきた時にほっとする。出先でもあの散らかった部屋に帰らなくてはならないと憂鬱にならずにすむ。掃除は大事だ。
と納得しつつ商品をみたらヘアアイロンやドライヤーの紹介だった。
いい大人として、身だしなみに頭がいかなかったことを深く反省するものである。
一日中パソコンの画面を見ながら作業
→目が疲れて物がよく見えない状態に
→では残りの余暇は目に負担の少ない娯楽を
→やはり音楽
→ポータブルプレイヤーに聴きたい音楽を入れよう
→パソコンの音声ファイル管理ソフトを起動
→起動しない
→起動しない
→起動しない
→原因を検索し対処するためさらに1時間半のパソコン作業
→目が限界 ←今ここ
カレーである。白い服を死守せねばならぬと悲壮な決意をもって作ったカレーである。
こうして鍋におさまっている間はいい。
しかし一度皿に盛り付け食べ始めたらそれは脅威である。いついかなる事故で服が汚れるかわからない。そんな危険なものを何故人は調理し、食べるのか。そこにカレーがあるからだ。
そう。ここにカレーはある。火にかけられた鍋の中で牙をむく時をうかがっている。鍋にあるうちはまだ大丈夫。戦いは皿に盛る時から始まるのだ。
ぽこん、と音を立てて。
温まったカレーがはねた。
盛り付けどころかお玉で触りもしないうちに服に茶色い染みが。
遅くなったがそろそろ風呂に入ろうと風呂場にいったら、お湯張ってなかった。そういえば準備した記憶がない。
汚い話?注意。
自治体主催の定期胃検診でバリウムを飲んだ。
バリウムを使った検査のあとは水分をたくさん摂取し食事もどんどんとった方がいいらしい。一日かけてかなりの量を食べた。自治体公認だから間食も仕方ない。もぐもぐ。ごくごく。ぱくぱく。むしゃむしゃ。
日が暮れてからもう一度検診後の注意点を確認したら、水分は多めにとるようにあったが、食事については検査後早めにとるようにとしか書いてなかった。
……食べ過ぎた。
You seventy one ?
遊 71 ?
悠 七十一 ?
ユー 七一 ?
買い物メモの謎の単語「ユー七一」を解読したのは家に帰ってきてからだった。
「コーヒー」