インターネットの危険性について書いたネット上の記事。
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「無料」の一言に罠が潜む!(記事タイトル)
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記事本文
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記事のタイトルと記事の本文の間の一行は、罠が潜んでいるサイトの一例だと思ったら、ただの広告だった。
広告を出す側も掲載する側ももう少し考えたらどうか。
「危ないWebサイトってどんなものだろう」という好奇心でクリックするのを狙っているのだとしたらすごい。正に生き馬の目を抜く広告業界。
そしてまんまとクリックさせられた人間がここに一人。あな恐ろし。いと口惜し。
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