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起きて日常、寝て日常。
ここには破もなく急もなく、 とりとめなく節操なく知識なく事件もなく全て世はこともなし。
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2026.02.06 (Fri)
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加齢なる情熱
九捨十入すれば余裕で30歳の自分であるが、30年の人生のうち三分の一は寝ているわけだから、実際に生きてきたのは20年。20歳!若い若い!
そんな理屈をひねりだした頃プレイしたゲームで、登場人物が「若さに言及しだしたらおしまい」と言っていて心にざくざくと短剣を刺された気分。
そろそろ「いかにして若くあるか」より「よりよき年齢の重ね方」に重きを置くべきなのだが、まだ覚悟が決まらない。老醜ってこういうことかなあ。
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2009.06.25 (Thu)
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日記
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