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砂糖をかけるべきところに片栗粉をかけてしまったけれど、家族にだす前に気づいたので、今日はラッキーな日☆
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「バカボンのパパの息子の名前って何だっけ?あ、ハジメちゃんじゃなくて、いつもパパと一緒にいるほう」
鶏のむね肉ともも肉なんて、一目でどちらがどちらかわかる。伊達に何年も炊事担当をしているわけではない。
と自信満々で何のしるしもつけずに冷凍したそれらは、さっぱり見分けがつかなかった。
虫に刺され、かゆくて掻き破ったところが痛くて、夜半に目が覚めた。
暗い中、患部に絆創膏を貼る。痛みもいくらか緩和されるし、これ以上掻きむしるのも防げるので有効なのだ。
朝、改めて確認したら、絆創膏は傷口から大きくずれていた。
暗い中で貼ったので仕方がないのだが、これで痛みがちゃんとやわらいでよく寝られたのはおかしい。思い込みの力の強さたるや。
文字を手書きする機会がなくなったせいか、すっかり漢字を忘れている。
勤めていたころも同じことを感じていたが、仕事を辞めてからはさらに書けなくなった。事務関係の仕事だったので、現在よりは字を書かなくてはならないことが多かったのだろう。
それをふまえて一句。
事務職が文字を忘れていまムショク
思いついたときはうまいと手をたたいたが、書いてみたらそうでもなかった。恥ずかしいから解説はなし。今日はこれで解散!
以前勤めていたころは徒歩で会社まで通っていた。少々遠かったが、道が狭くて自転車道はおろか歩道もなく、さらに坂道だったので、車の多い通勤時間に自転車を使う気にはなれなかったのだ。
そんなとき、職場の雑談で自転車の話題になった。先輩が尋ねる。「アマモリさんは自転車に乗れるの?」。乗れますと答えるわたし。
「え、乗れるんだ!?」意外そうな先輩。
「乗れないと思ってた」驚く係長。
「本当に大丈夫なの?」心配と疑惑がないまぜの課長。
職場が変わっても徒歩で通勤した。
仕事の合間の雑談で、自転車で買い物に行ったと話す。
「自転車乗れたんだ!?」ひどくびっくりしていた直属の上司。
今年の春、ずっとしまっていた自転車を出してきた。これに乗って田園風景でも撮影しに行こうと何気なく計画を披露する。
「えー?!アマモリさん、自転車乗れるの?」食事の手をとめて声をあげる義母。
「大丈夫か。ちゃんと乗れる?」目を見開く連れあい。
先日、田舎の母に電話をした。
自転車だと家のまわりの坂道が大変だとこぼす。
それに対する母の反応。
「あんた、まだ自転車乗れるの!?」
まわりの皆さまは、わたしをなんだと思っていらっしゃるのだろう。
気になるけど、聞いたらもう立ち直れない予感がする。
ホビー系のリサイクルショップで、購入金額に応じてくじをひけるイベントがあった。たまたまたくさん買い物をしたら空クジのひとつ上の賞が当たり、小さな景品をいただく。 帰り際、店員さんに写真を撮られた。
その写真はもしかして店頭に飾られるのですか。この年齢・この容姿でホビーショップで買い物した痕跡を残されるのは、罰ゲームに近いものがあるのですが。
そう思いつつもポーズをつけてしまう自分のお調子者ぶりに落ち込む。
そして家に帰って気づいたが、今日一日、Tシャツを後ろ前に着ていた。
写真、誰かあの写真を回収して!
普段使わない食器をしまっている棚を開けただけで、家族から「何か壊したの?」と聞かれるまでになったのですがどうしたらいいでしょうか。
いっそ、お前に食器はまかせられないと言われて、あらゆる食器取り扱い業務から追放されるまでに窮めるべきでしょうか。
お祭りで屋台の人に「お嬢さん」ではなく「奥さん」と呼びかけられたのがショックだったので、今日の更新はお休みです。
昔のドラマに渋くて怪しげでそれはもう格好いい役者が出ており、やはり大人の男はすばらしいとときめいていたのですが、当時の役者の年齢が今の自分とほとんど変わらないことを知ってショックだったので、今日の更新はお休みです。
年齢に応じて送ってくれるはずの通販カタログに、塗るだけで目元のしわがのびるクリームとか、虎の刺繍が前面の全面にほどこされたカットソーとか、毒々しいペイズリー柄のワンピースしか載っていないのがショックだったので、今日の更新はお休みです。
ちくしょう。もう寝る。でも寝る大人は育つの?僕どうしたらいいの?
父の故郷である大阪に行って驚いたこと。
1 昼夜を問わず容赦なく暑かった。
2 鶏肉のことを「かしわ」と言っていた。
3 父の洗礼名が「フランシスコ・ザビエル」だった。