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猫の写真を撮ろうとカメラを構えると、必ずカメラのストラップに猫がじゃれてくるので、撮れるのは後頭部ばかり。まともな写真がほとんどない。
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障子を張る。一枚張るのに2時間かかった。
張った後で障子の外枠に今にも折れそうなひび割れを見つける。これが折れたらふすまごと真っ二つ・・・・・・。外枠を修復して張りなおすべきかも知れない・・・・・・。
・・・・・・。
見なかったことにする心の弱さよ。
『SUPER FOLK SONG』というCDアルバムの一曲目がすきなのだが、曲のタイトルが思い出せない。
そのアルバムを持っている友人に聞いてみる。
「ど忘れしたのだけど『SUPER FOLK SONG』の最初の曲、曲名なんていったっけ?」
「『SUPER FOLK SONG』だよ」
アルバムのタイトル曲だった。
なんだかどこのサイトを閲覧しても表示にやたら時間がかかる。いわゆる「重い」のだ。
Yahooも重い。
googleも重い。
どこもかしこも重い。重い重い重・・・・・・・。
なんだよお!重い重いってわたしの体格に対するいやみかあ!
すさんでおります。昨夜も足踏みを試してみたらしいです(昨日の日記参照)。
足踏みが有酸素運動だと聞き、早速やってみる。
どんどんどん。
がたがたがた。
どんどんどん。
がたがたがた。
足踏みにあわせて家具に地震のような揺れが。
もう住環境が整うまで家の中で運動はしない。ふて寝。
オダジョー時代到来!!~好きな男優ランキング
「オダギリジョー」という俳優のことらしいが。
安易に略される芸能人はなんとなく不憫だ。
「ハタ坊だじょ~」とか思い出すなあ。古いけど。
寝ていると猫が顔をなめてくる。猫の舌はざらざらしているので、ちょっと痛い。
昨日も一人でうとうとしていたら顔が痛い。また猫だと思って「痛いよ」といいながらどけようとするのだが、その手をうまくかわされてかなり長い間痛い思いをした。
翌日目を覚ますと一人と猫で寝ていたはずが連れ合いがいつのまにか隣に。熟睡していたのか気づかなかった。昨日はいつごろ隣に来たのか聞いてみる。
「あれ?気づかなかったの?会話したじゃない」
「会話?した覚えないけどなあ」
「『痛いよ』『痛いよ』って言ってたよ」
「それは猫が顔をなめるから」
「いや。それ俺。顔をつねったりたたいたりしてた」
「・・・・・・」
「猫だと思っていたの?」
謀られたー!
連れ合い談「まさか猫だと勘違いしているとは思いませんでした。」
勤務時間外に会社のパソコンで日記の下書きをすることがある。
会社を辞めるにあたってそのデータを持って帰るため記録メディアを持っていった勤務最終日。
わたし用のパソコンは机からなくなっていた。
多分もう使わないだろうとどこかに移されたのだろうが。確かにここしばらく仕事もなくて暇だったけど何の予告もなく持っていかれるとは。
「私事」フォルダに入っている日記はどうなるのか。もう何を書いたか覚えていないからそのネタは永遠に失われたことになる。
いや、ネタはまた新しく考えればいいとして、万が一あれが人目にふれたら。そりゃどんなことを書いたか覚えてはいないけど読まれたら恥ずかしいことは確実だ。ああああああああ。
すごく後ろ髪引かれる退職になった。
今頃誰かがあの日記を読んでいるかもしれないと思うと手足をばたばたさせてしまう。わたしのスキルに奇行がまたひとつ追加された。
弁当箱の大きさにあわせておかずを詰める。慣れていないから難しい。おかしなすきまができたり、逆に用意したおかずが全部入らなかったりする。
よしできた。箱にぴったり収まった惣菜たち。
・・・・・・。
詰めていたのは、弁当箱のふただった。
朝7時、悲しみの台所。
「北日本の一部を除いては全国的に晴れるでしょう」の「一部」に自分の住んでいるところが該当すると思いのほかやさぐれてしまうのだがどうか。