最近立て続けでうんざりなさっているかもしれないが、いつもの連れあい寝言メモ。
読むほうが飽きるほどこのネタが多いということは、聞かされる側はそれだけ夜中に起こされているということで、ご容赦いただきたい。
わたしの腕をぺちぺちと叩きながらの寝言。
「(歌)二の腕よ~あなたの二の腕よ~♪
二の腕に2の字を書けば、二の腕Part2のできあがり~♪」
何がしたいのだ。
パート2なんかつくらなくても、多くの場合、二の腕は右と左あわせてふたつあるではないか。三つも四つも二の腕はいらない。
さらに、叩かれている自分の腕がたぷたぷであることに気づいてすごく傷ついた。もう嫌だ。寝る。
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