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組み立て式のフィギュアをメーカーに電話注文。
アマモリ「○○(商品名)を一体注文したいのですが」
メーカー「はい。○○ですね。こちら組み立てキットになっておりまして、お客様に組み立て等していただくことになりますがよろしいでしょうか」
アマモリ「はい、大丈夫です」
メーカー「かしこまりました。○○ちゃん一人、承りました」
注文後。
「○○ちゃん」?「一人」?組み立てキットと言いながらその扱いは何?そもそも自社の製品なのに敬称?マンガやアニメなどのキャラクターで他の登場人物から敬称をつけて呼ばれるキャラクターならまだわかるが、そういう類の商品ではない。
何だか違う世界をかいまみた電話だった。色々な業界があるものだ。おもちゃを注文するだけでこんな体験ができるとは。世界は驚きに満ちている。
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スーパーのレジの手前には、ついでにと買ってしまいそうな小さなお菓子や、買い忘れがちな電池などが置いてある。
ある店で一月ほど前からそのスペースに千歳飴が一袋かけてある。
千歳飴?何故?おかしいよ?と思っていたら。
七五三控え、千歳飴の袋詰めに大忙し…兵庫・西宮神社
物知らずはわたしのほうだったようだ。
でも一袋しかないのはおかしくない?買ってもらうなら何袋かまとめて置いておいたほうがよくない?一袋だけだと間違えて置いたみたいでない?と粗探しをして面目を保とうとする器の小ささよ。
着替える。
パジャマから腕を抜いて首のあたりまでたくしあげて。
そこで猫と目があって和んで。
シャツを着ようとかぶったらなかなか首から下におろせなくて困って。
しばしシャツのすそを引っ張って。何かに引っかかっているようで。
そこで、首にパジャマが巻きついたままなのに気付いて。
・・・・・・脳を鍛えるナントカって、効果ある?
子供のころ、押入れの整理を手伝っていたら、赤茶色の種らしきものが数粒出てきた。何の種かと大人に聞いても誰も答えてくれない。では育ててみようと庭にまいた。
無事に芽が出てすくすく育ち、やがてさやが生る。さやをあけたら出てきたのは小さな粒。小豆に似ているので大人に見せたら、小豆だねと言う。買ってきた小豆に足して赤飯にして食べた。自分で育てたものだと思えばなお美味しかった。
さて、今にして思えば、だ。
最初に押入れから出てきた種と、生った小豆とでは見た目が全く一緒だった気がする。現に収穫した小豆を次の年に同じようにまいたら同じように実ができた。
わざわざ育てる必要はなかったのでは?
わかりきったことを実験してわかりきった答えを得るのも大事なことだと思うことにする。
岩手県にある「鬼の手形」という名所の英訳が
Demon's hand
デ、デーモン?
おまけ
すごく有名な動画なのかもしれないが、昨夜連れあいと爆笑したので覚え書きも兼ねてリンク。
もしもハイジが関西弁だったら(You Tube)(動画 音が出ます)
夜、眠くてごろごろしていたら、連れあいが一緒にお茶を飲もう、と誘う。喉の渇きより睡魔のほうが強いので一人で飲んで、と断る。
お茶は俺が淹れて上げるから、と連れあいが粘る。連れあいがお茶を淹れるなんてことはめったに、というよりまずない。この申し出は奇跡に近い。ならばと起きて居間に行く。
「お茶は淹れてくれるんだよね」と一応確認。連れあいはうなずいて、
「うん。だから準備して」
ええええええええ。どっかりと座って、ポットにお湯をいれる以外何もする気はないことをアピールする連れあい。食器棚からカップとポットを出して、台所からお茶の葉を持ってきて、スプーンも用意して、という一連の作業は?!
連れあいには飼い猫に触ろうとする度ネコパンチをくらう呪いをかけておいた。
臨時更新
「散財」で紹介した
山吹色のお菓子に特別バージョンが出るらしいのでご紹介。
こちら(たのみこむ)。
桐箱で風呂敷つき。エクセレント!
値段もtoo expensiveだし、通常版を持っているのでわたしは買わないが、一応覚え書きということで。
あと全然関係ないが同じたのみこむの
これも気になる。いいよね。工場。ときめくよね。
「おとし卵」の上手な作り方を調べようと検索窓に入力。変換。
「落とした孫」
落とすな。
飼い猫用の飲み水を交換。台所で浅い皿になみなみと水を入れ部屋へ向かう途中。
盛大なくしゃみ。揺れる全身。
餌皿の水が床に水溜りをつくる。
猫の餌を補充。大きな缶からカップでドライフードをすくう。腰を折って皿に餌をあけようとしたそのとき。
胸に抱えていた餌保存用の缶からドライフードがざーっと。床へ。
二度寝した。不貞寝とも言う。